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実写映画『ライオンキング』のあらすじと日本語吹替の声優キャストを紹介!監督はアイアンマンシリーズの彼!

どもども、映画好きのジョーです。

今回は、映画『ライオンキング』の実写版についてご紹介してまいります。

この記事でわかることとしては、以下のポイントです。

この記事でわかること

  • 映画『ライオンキング』の実写版のあらすじについて
  • 映画『ライオンキング』の実写版の日本語吹替の声優キャストを紹介
  • 映画『ライオンキング』の実写版の作品情報について

今回は、「実写映画『ライオンキング』のあらすじと日本語吹替の声優キャストを紹介!監督はアイアンマンシリーズの彼!」と題してご紹介してまいります。

それでは、さっそくみていきましょう!

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実写映画『ライオンキング』のあらすじ(ネタバレなし)

引用:https://www.cinemacafe.net/movies/29152/image/433230/

ここでは、映画『ライオンキング』あらすじについてご紹介していきます。

命あふれるサバンナの王国プライドランド。

その王であるライオン<ムファサ>。

ムファサに、ある時、息子の<シンバ>が誕生する。

しかし、シンバはある“悲劇”によって、父ムファサを失い、王国を追放されてしまうのだった。

新たな世界で彼は仲間と出会う。

そして、“自分が生まれてきた意味、使命とは何か”を知っていくのである。

シンバは、自ら王となる運命に立ち向かっていくのであった。

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実写映画『ライオンキング』の公開日と作品情報&予告動画

ここでは、実写映画『ライオンキング』の作品情報や予告動画についてご紹介してまいります。

実写映画『ライオンキング』の作品情報

  • 映画『ライオンキング』
  • 公開日:2019年8月9日
  • 出演:ドナルド・グローヴァー、セス・ローゲン、キウェテル・イジョフォー、アルフレ・ウッダード、ビリー・アイクナー、ジョン・カニ、ジョン・オリバー、ビヨンセ・ノウルズ=カーター、ジェームズ・アール・ジョーンズ
  • 日本語吹替:賀来賢人、門山葉子、大和田伸也、江口洋介、佐藤二朗
  • 監督:ジョン・ファヴロー
  • 原作:『ライオン・キング』
  • 上映時間:
  • 公式サイト:https://www.disney.co.jp/movie/lionking2019.html

実写映画『ライオンキング』の予告動画について

こちらでは、実写映画『ライオンキング』の予告動画をご紹介します。

実写映画『ライオンキング』日本語吹替声優キャストの紹介

ここでは、実写映画『ライオンキング』の日本語吹替キャストについてご紹介してまいります。

賀来賢人

 

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🙏🙏 #Chanel #j12

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この数年で目覚ましく人気を復活されている俳優さんですよね。

かなりトリッキーな役柄が多いような気もしますけど、イケメンでもあそこまで演技としてチャレンジしてくれる俳優さんも珍しいのかもしれないですけど。

あの女優、賀来千香子さんの甥っ子に当たるんですね。

奥様も女優の榮倉奈々さん。

脇役がほとんどのことが多かったんですけど、2018年『今日から俺は!!』で6年ぶりにドラマ主演を務めたことがきっかけで、人気再熱してますね。

江口洋介

引用:https://www.cinemacafe.net/article/2019/04/10/61071.html

1987年に東映映画『湘南爆走族』で主人公の江口洋助役に抜擢されて以来、一躍有名俳優になった方ですよね。

こもな出演作品に、『湘南爆走族』、『GOEMON』、『るろうに剣心』シリーズ、『天空の蜂』、『孤狼の血』、『BLEACH 死神代行篇』などがありますね。

江口洋介さんの関連記事に関しては、以下で紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

佐藤二朗

引用:https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1739524/

佐藤二朗さんもこの3年〜4年でとても人気が出てきている俳優さんですね。

俳優、脚本家、映画監督、タレント、司会者と、かなりマルチに活躍されています。

大学卒業後に新卒で実はリクルートに入社して、1日で退職しているという過去もあるようです。

堤幸彦監督の『ブラック・ジャックII』に医者役で出演し、ワンシーンのみの出演にも関わらず、本木雅弘さんの事務所の社長に声を掛けられ以降、映像作品への出演が続くようになってきていますね。

佐藤二朗さんも、トリッキーな役どころで話題になる俳優さんですよね。

実写映画『ライオンキング』の監督はジョン・ファヴロー監督!

引用:https://screenonline.jp/_ct/17152491

ここでは、映画『ライオンキングの実写版』の監督のジョン・ファヴァロー監督についてご紹介してまいります。

ジョン・ファヴロー監督は、アメリカ俳優でもあり、映画監督、プロデューサーですね。

俳優としては、『アイアンマン』シリーズ、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』、『スパイダーマン』シリーズ、『アベンジャーズ/エンドゲーム』にご出演されていますね。

しかもこの方、『アイアンマン』シリーズの監督でもあるんですよね。

そのほか、『ジャングル・ブック』の監督も務められていますね。

ジョン・ファヴロー監督の関連作品紹介は以下の記事でもしていますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。

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まとめ:映画『ライオンキング』実写版のみどころ

いかがでしたでしょうか。

今回は、映画『ライオンキング』の実写版についてご紹介してまいりました。

みどころとしては、以下ですね。

映画『ライオンキング』のみどころ

  • 何と言っても、実写としてのライオンキング。
  • 動物たちの動き、目の力、本能を感じられる作品。
  • ファンタジーとリアリティの融合が楽しめるライオンキングになっています。

公開は、2019年8月9日ですね。

今回は、「実写映画『ライオンキング』のあらすじと日本語吹替の声優キャストを紹介!監督はアイアンマンシリーズの彼!」と題してご紹介してまいりました。

それでは、今回はこの辺で。